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アクリル絵の具の選び方!メーカーの特徴と人気商品ランキング

こんにちは!絵描きの岡部遼太郎です。


(制作中のアクリル画作品)

画家やイラストレーターにとって、絵の具は作品を作る上で欠かせない道具。

特にアクリル絵の具は水で薄められる利便性や、速乾性、豊富な色が魅力です。

初心者の方にも使いやすく、日本にはたくさんのメーカーがあります。

それぞれに特色があり、どれを選べばいいか迷ってしまうかもしれませんね。

そこで、各メーカーの特徴と、おすすめの商品を紹介します。

絵を始めたい中学生から、もっと上達したいと思っている方まで、この記事が役立つはず。

絵の具の層を重ねる楽しさ、パレットに出す色を混ぜる喜びを、一緒に味わいましょう。

アクリル絵の具の選び方

このセクションではアクリル絵の具を選ぶ際の見るべきポイントを紹介します。

透明色と不透明色の違いとは?

絵を描くときには、透明色を使って奥行きを表現したり、不透明色で強調したい部分を際立たせたりすることができます。

たとえば、空や水を描くときには透明色を使って、花や建物などを描くときには不透明色を選ぶと良いでしょう。

メーカーによってこれらの特徴は異なるので、自分の描きたい絵に合った絵の具を見つけることが大切です。

発色の良さを見極める

アクリル絵の具を選ぶとき、発色の良さはとても大切です。

色が鮮やかで、意図した通りにキャンバスに表現できるかどうかは、絵の具の品質によって決まります。

発色の良さを見極めるには、まず実際に絵の具を試してみることが大切です。

絵の具をパレットに出して、筆で塗ってみて、色の鮮やかさや混色したときの変化を確認しましょう。

色が明るく、くすみが少ないものを選ぶと、作品がより魅力的に仕上がります。

また、絵の具の層を重ねることで、色の深みを出すことができます。

絵の具を選ぶ際には、重ね塗りをしても色が変わりにくいものを選ぶことをおすすめします。

絵具の硬さと作品への影響

絵の具を選ぶ時に、硬さはとても大切です。

硬い絵の具は、筆でしっかりとした線を引くことができます。

そのため、細かい部分を描く時に向いています。

一方、柔らかい絵の具は、広い面を塗る時に適していて、滑らかに広がります

アクリル絵の具は、水で薄めることができるので、硬さを調整することも可能です。

水を加えると流れやすくなり、乾くと水に強い固い膜を作ります。

この特徴を生かして、絵の具の層を重ねたり、混色して新しい色を作ったりできます。

価格帯別に見るアクリル絵の具の特徴

アクリル絵の具を選ぶ時、価格帯はとても重要ですね!

安いものから高いものまで、色々な絵の具がありますが、それぞれに特徴があるんですよ。

まず、お手頃な価格の絵の具は、初心者の方や、たくさん練習したい方にぴったりです。

色の種類も豊富で、使いやすいです。

ただし、色の鮮やかさや持ちが少し劣ることもあります。

中価格帯の絵の具は、品質と価格のバランスが良いですね。

発色が良く、耐光性にも優れています。

趣味で絵を描く方におすすめです。

高価格帯の絵の具は、プロの画家やイラストレーターさんに人気です。

色の深みや質感が違い、作品の表現力を高めてくれます。

耐久性も高く、長期間きれいな状態を保てます。

色数の豊富さで選ぶメーカー

アクリル絵の具を選ぶときに、色の種類が多いメーカーを選ぶのはとても賢い方法です。

なぜなら、豊富な色があればあるほど、画家やイラストレーターは自分のイメージに合った色を見つけやすくなりますからね。

たとえば、ターナー色彩やホルベインといったメーカーは、日本で人気があり、たくさんの色を取り揃えています。

ここがポイント!

ターナー色彩は、初心者からプロまで幅広く使える色の種類が魅力です。

ホルベインでは、アクリラガッシュをはじめとする、色彩が鮮やかな絵の具が特徴的です。

リキテックスも、質の高い絵の具を多くの色で提供しており、筆に絵の具を取る楽しみが増えるでしょう。

パレットに出す色が多ければ、混色によってさらに多くの色を作り出すことができます。

絵の具の層を重ねることで、作品に深みを出すことも可能です。

おかべ
さまざまなメーカーから、多くの種類のアクリル絵の具が出ているよ。

それぞれに特徴があり、色の鮮やかさや、乾燥する速さなどが違うから自分が描きたい絵に合った絵の具を見つけることが大切だね!

メーカー別アクリル絵の具の特徴と人気商品

このセクションでは、アクリル絵の具のメーカー別に特徴と人気商品を紹介します。

ターナー色彩の特徴とおすすめ商品

ターナー色彩は、画家やイラストレーターに人気の高いアクリル絵の具を提供しているメーカーです。

この絵の具の一番の魅力は、その発色の良さにあります。

色が鮮やかで、描いた絵が生き生きとして見えるんですよ。

また、透明色と不透明色のバランスが絶妙で、混色をしてもきれいな色が出るのが特徴です。

ターナー色彩の絵の具は、絵の具の層を重ねることで深みのある表現も可能です。

硬さもちょうどよく、筆で扱いやすいのが初心者には嬉しいポイントですね。

おすすめ商品としては、「アクリルガッシュ」が挙げられます。

こちらは水で薄めて水彩画のようにも使え、乾くとマットな質感が楽しめます。

色数も豊富で、自分の好きな色を見つけやすいです。

パレットに出す色を選ぶのも、ターナー色彩なら楽しみながら選べますよ。

ホルベインの特徴とアクリラガッシュの魅力

ホルベインというと、日本でも有名な絵の具のメーカーの一つですね。

このメーカーのアクリル絵の具は、粒子が細かくて発色が鮮やかなのが特長です。

絵の具がしっかりと紙やキャンバスに密着するので、長持ちする作品を作りたいときにおすすめですよ。

また、アクリラガッシュはアクリル絵の具の一種で、不透明度が高くマットな仕上がりが特徴です。

水彩画のような透明感はありませんが、その分、色を重ねても下の色が透けて見えにくいです。

このため、色の重ね塗りを楽しみたい方や、イラストなどの明確な色彩を表現したい画家やイラストレーターに適しています。

ホルベインのアクリラガッシュは、色の種類も豊富で、細かい部分の描写にも適しています。

筆の扱いやすさや、パレットに出す色の混色のしやすさも魅力の一つ。

絵の具の層を重ねて立体感を出すことも、この絵の具ならではの楽しみ方です。

リキテックスの豊富なラインナップと特徴

リキテックスは、アクリル絵の具を手がける有名なメーカーですね。

その種類の多さと、それぞれの絵の具が持つ特徴は、画家やイラストレーターにとってとても魅力的です。

たとえば、リキテックスの絵の具には、水で薄めて水彩画のように使えるものや、厚塗りで立体的な表現ができるものなど、作品に合わせて選べる豊富なラインナップがあります。

また、発色の良さもリキテックスの大きな特徴です。

鮮やかな色がしっかりと出るので、絵をより美しく見せることができますよ。

さらに、リキテックスの絵の具は、初心者からプロまで幅広く使えるのもポイント。

初めて絵の具を使う人でも扱いやすく、経験を積んだ画家やイラストレーターも満足できる品質を持っています。

絵の具の硬さや、メディウムとの混色も自在に行えるので、思い通りの絵を描くことができるでしょう。

ターレンスから学ぶアクリリックカラーの選び方

ターレンスの絵の具は、透明色と不透明色がしっかりと区別されているため、絵を描く際の混色がしやすいです。

透明色は重ね塗りをすることで深みのある表現が可能になり、不透明色はカバー力が高く、明るい色を表現するのに適しています。

どちらを選ぶかは、描きたい絵の具の層や仕上がりによって決めましょう。

次に、発色の良さですが、ターレンスは発色が鮮やかで、絵画に必要な色をしっかりと表現できます。

絵の具を塗ったときの色の鮮明さは、作品の印象を大きく左右するので、実際に試してみることが重要です。

店頭でサンプルを試すか、口コミを参考にしてみてください。

また、絵の具の硬さも作品に影響を与えます。

ターレンスの絵の具は、柔らかめで扱いやすいと評判です。

硬すぎず、柔らかすぎずの絶妙なバランスが、初心者から画家やイラストレーターまで幅広く支持されています。

筆での塗りやすさや混色のしやすさを、実際に体験してみることをおすすめします。

価格帯も、ターレンスは手頃なものからプロ仕様まで幅広く揃っています。

初心者の方は、まずはコストパフォーマンスの良いものから始めてみると良いでしょう。

おかべ
ターナー色彩の絵の具は発色が鮮やかで、ホルベインのアクリラガッシュは不透明度が高いことが特徴だ。
リキテックスやターレンスも、それぞれに独自の特性を持った絵の具を提供しており、作品に求める質感や効果に応じて選ぶのが大切だよ!

アクリル絵の具の使い方と表現技法

このセクションではアクリル絵の具の使い方と表現技法を紹介します。

アクリル絵の具の基本的な塗り方

まず、透明色と不透明色の違いを理解しましょう。

透明色は、下に塗った色が透けて見えるので、重ね塗りしてもきれいに仕上がります

一方、不透明色は隠ぺい力が高く、しっかりと色を出したいときに適しています

アクリル絵の具の基本的な塗り方としては、まずパレットに出す色を用意し、筆を使ってキャンバスに塗っていきます。

混色をするときは、色を混ぜ合わせて新しい色を作り出すことができます。

絵の具の層を重ねていくことで、立体感や奥行きを表現することもできますよ。

アクリル絵の具は乾燥が早いので、使い終わったら筆やパレットをすぐに洗いましょう。

 テクスチャーを生かした表現方法

アクリル絵の具を使って、作品に立体感を出したり、触り心地を表現する手法は、画家やイラストレーターにとって大切な技術です。

立体感を出すためには、絵の具の層を意識して、厚みを持たせることがポイントになります。

この方法で、光と影を表現し、見る人に深みのある印象を与えることができます。

絵の具の層を重ねることで生まれる質感は、絵の具の種類によっても変わってきます。

たとえば、ターナー色彩やホルベインのようなメーカーから出されているアクリル絵の具は、発色が良く、混色もしやすいので、色の変化を楽しみながら作品作りができます。

また、リキテックスのように豊富な種類があるメーカーの絵の具を使うと、さまざまな表現が可能です。

実際にテクスチャーを生かした表現をするときには、メディウムを加えることで、絵の具の伸びや厚みを調整することができます。

メディウムを使うことで、絵の具が乾くまでの時間を延ばしたり、乾燥後の絵の具の光沢を変えたりすることもできます。

水彩画のように使うアクリル絵の具の技法

アクリル絵の具で水彩画のような表現をするには、透明感と薄め方がポイントです。

まず、透明色の絵の具を選びましょう。

透明色は光を通しやすく、重ねても下の色が透けて見えるため、水彩画のようなやわらかい雰囲気を出すのに適しています。

次に、水で絵の具を薄めます。

水の量を調整することで、色の濃淡を自在に変えられます。

筆に水を含ませてから絵の具を取り、紙の上で滑らかに広げてみてください。

絵の具の層を重ねることで、深みのある表現も可能です。

一度塗った層が乾いてから次の色を重ねると、色が混ざらずにきれいな重ね塗りができます。

メディウムを使うと、絵の具の乾燥時間を調整したり、透明度を高めたりすることができます。

水彩画のような表現をする際には、乾燥遅延メディウムや光沢メディウムがおすすめです。

おかべ
アクリル絵の具は重ね塗りして立体感や深みを出そう。

水で薄めて使うと水彩画のように柔らかな表現もできるんだ。

メディウムを入れると乾燥時間を伸ばしたり、透明感が増したりするから試してみてね!

目的別のアクリル絵の具の選び方

アクリル絵の具を選ぶときに重要なのは、何に使うかという目的を明確にすることです。

初心者の方は、まずは扱いやすい絵の具から始めるのがおすすめです。

たとえば、ターナー色彩のアクリル絵の具は発色が良く、価格も手ごろで初心者に人気があります。

一方、画家やイラストレーターの方々は、作品の質を重視するため、ホルベインのアクリラガッシュのような高品質な絵の具が適しています

この絵の具は発色の良さと細かい表現が可能で、プロの方々から高い評価を受けています。

絵の具を選ぶ際には、発色の良さだけでなく、絵の具の硬さも考慮しましょう。

硬い絵の具は筆の跡が残りやすく、力強い作品を描くことができます。

ソフトな絵の具は滑らかに塗ることができ、混色もしやすいです。

また、絵の具の層を重ねることで、立体感や深みを出すことができます。

リキテックスの絵の具は、そのような表現に向いていると多くの画家やイラストレーターに支持されています。

絵の具を選ぶ際には、メーカーごとの特徴を理解し、自分の描きたい絵に最適なものを選びましょう。

そして、色数の豊富さも選ぶポイントのひとつです。

パレットに出す色が多いほど、表現の幅が広がります。

おかべ
目的別に選ぶことで自分に合った絵の具が見つかりやすいね!

人気のアクリル絵の具

ここでは人気のアクリル絵の具を紹介します。

利用者の口コミから見る人気のアクリル絵の具

価格帯によっても絵の具の特徴は異なりますが、高いものほど発色や耐光性が優れている傾向にあります。

色数が豊富なメーカーを選ぶと、細かい色の調整をせずに済むので、特に初心者にはおすすめです。

ここがポイント!

ターナー色彩やホルベインは日本国内でも人気が高く、特にホルベインのアクリラガッシュは独特のマットな質感が魅力です。

リキテックスはラインナップが豊富で、様々な表現が可能です。

ターレンスはアクリリックカラーの選び方を学ぶ上で参考になるブランドの一つです。

アクリル絵の具の塗り方には基本があり、まずは筆をしっかりと使いこなすことが大切です。

テクスチャーを生かした表現方法では、絵の具の層を重ねることで立体感を出すことができます。

水彩画のように薄めて使う技法では、透明感のある作品を作ることができます。

コスパで選ぶ!おすすめアクリル絵の具

コスパで選ぶときに注意したいのは、ただ安いだけではなく、使いやすさや発色の良さも重要です。

初心者から画家やイラストレーターまで、幅広い方に愛されているアクリル絵の具は、多くのメーカーから様々な特徴を持った商品が出ています。

たとえば、ターナー色彩のアクリル絵の具は、学生からプロの方まで使いやすいと評判です。

発色が良く、価格も手頃なので、初めての方にもおすすめできます。

次に、ホルベインからはアクリラガッシュが人気です。

こちらは不透明度が高く、絵の具の層を重ねても下の色が透けにくいのが特徴です。

リキテックスは、豊富なラインナップが魅力で、さまざまな表現が可能です。

また、水で薄めて水彩画のように使うこともできます。

ターレンスは、絵の具の硬さが異なる商品があり、作品に合わせて選べるのが特徴です。

硬い絵の具は筆でしっかりと塗ることができ、柔らかい絵の具は混色がしやすいです。

おかべ
購入のとき、実際に使っている人の口コミはとても良い情報だから、調べてみてね!

アクリル絵の具を選ぶポイントは人それぞれだけど初心者はまずは手軽に始められる価格のものを選ぶといいね!

アクリル絵の具の保存と管理のコツ

アクリル絵の具を長持ちさせる保存と管理のコツについてお伝えします。

絵の具の保管方法と注意点

アクリル絵の具を長く使うためには、正しい保管方法が大切です。

絵の具は直射日光や高温多湿を避け、涼しくて乾燥した場所に置くことが重要です。

絵の具のチューブが破裂しないように、蓋をしっかり閉めてください。

また、使い終わった筆もきれいに洗って、形を整えてから保管しましょう。

ここがポイント!

パレットに残った色は、絵の具が乾かないように、空気に触れる面積を小さくしておくこともポイントです。

ラップで包んで湿気を保つと良いでしょう。

絵の具の層が厚くなると乾燥が遅れるため、混色した後は余分な絵の具を取り除き、薄く広げておくと乾きやすくなります。

メーカーによっては、絵の具の保存に適したメディウムも提供しています。

これを使えば、絵の具の質感を保ちつつ、保存状態を良くすることができます。

作品の保存と展示のアイデア

作品の保存と展示には、ちょっとしたコツがあります。

まず、作品を長持ちさせるためには、絵の具が乾いた後の保管方法が重要です。

直射日光が当たらない涼しい場所で、湿気を避けて保管しましょう。

また、絵が埃をかぶらないように、額に入れるか、保護フィルムで覆うのがおすすめです。

展示の際には、画家やイラストレーターが意図した色彩がきちんと伝わるように、照明にも気を使いましょう。

自然光に近いライトを選ぶと、作品の色が自然に見え、より魅力的に映ります。

さらに、作品を飾る場所も大切です。人の目に触れやすいリビングや廊下などに飾れば、日常の中でアートを楽しむことができます。

しかし、湿気や温度変化が激しい場所は避け、絵の具の層が傷まないよう注意しましょう。

おかべ
直射日光と高温多湿を避けて絵の具を保管しよう。

作品の展示には埃が被らないような工夫と展示場所にも気を使おう!

まとめ

アクリル絵の具を選ぶときには、色の透明度や発色、絵具の硬さなど、作品に求める表現に合わせた特徴を理解することが大切です。

たとえば、透明色は重ね塗りに適しており、不透明色は隠ぺい力が高く、一度にしっかりと色を出したいときに役立ちます。

また、絵具の硬さは筆の運びやテクスチャーの表現に影響し、硬い絵具は粒子が細かく滑らかな仕上がりに、柔らかい絵具は筆跡を残しやすく、力強い作品作りに役立ちます。

さらに、メーカーによっても特徴が異なり、ターナー色彩は色の種類が豊富で、ホルベインはアクリラガッシュとして知られる高い品質の絵の具を提供しています。

リキテックスは幅広いラインナップを持ち、ターレンスはアクリリックカラーの選び方を学ぶのに適しています。

これからアクリル絵の具を使って絵を描く方は、自分のスタイルや好みに合わせて、色の種類や品質、価格を比較しながら、最適な絵の具を見つけていただければと思います。

絵を描く楽しさや表現の幅を広げるためにも、アクリル絵の具選びにぜひ時間をかけてみてください

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